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呼吸の参考書 この本に出合って・・


著者紹介
村木弘昌(むらき・ひろまさ)
1912(明治45)年、静岡県生まれ。
東京医科歯科大学、慶応大学医学部卒業後、東洋の呼吸法の治病効果に開眼し、東大医学部で8年間、研究に没頭。
1960(昭和35)年から、調和道協会会長として、丹田呼吸の流布に情熱を傾ける。
著書に『釈尊の呼吸法』『白隠の丹田呼吸法』(いずれも春秋社)など。1991(平成3)年、死去。多数の貴重な呼吸法の本の著者です。


約20年前・・この本に出合った。
この本に出合って、良かった・・・
それまで・・約60年、呼吸・・呼吸など、思っても、考えたこともなかった。
この本は、今でも、呼吸法の原典です。
10冊以上・・買って、実姉・兄・知人・友人に贈呈したが・・
呼吸の体験・体感の無かったがゆえに・・・みんな、無関心だった。
今は、みんな死んでしまった・・・残念無念だが・・・


自分は、呼吸が、変わった体験・体感が、あったから・・
この本に出合ったことが・・嬉しかった。感謝している。
私に体験・体感は、逆腹式呼吸を行った、不思議な体験・体感でした。
・・・それは、体内から発動するに自律調整運動の発現でした。


変性意識・・活元運動・自律調整・・です。
呼吸の方法を変えた・変わった・・その結果の心身の体験と体感です。


以来、約20年
三日坊主の自分が・・・
呼吸法に、熱中しています。
高校の同級生に、言われたことがある。


お前が、大学教授・医学博士なら、人は、お前の話を聞いてくれるだろう・・・この高校の同級生も、3年前に死んだ・・・


名もない・地位も名誉も金も財・・何も無し
なかなか・・呼吸の大事は、理解して頂けないが・・
一人でも・・呼吸の大事を知り・実践して・・健康つくり・・
プラスになれば、幸いと思っています。


実兄は、中学校の英語の教師だった。
79才・・今の私に歳で死んだ・心臓が、悪かった。
その義理の姉は、高校の体育保健の教師だったが・・
実兄が、死んで3年後、ガンで、死んだ・・
友人も、親しい知人も・・ほとんど死んだ・・


毎年・・同級生は、少なくなっていく・・・
死ぬ時は、死んだが・・よろしく候・・・とか・・


この年齢で・・・なんのお役にも、たたんが・・・
バカの1つ覚え・・呼吸の大事は・・・


少しでも、伝えていきたい・・・思っている。


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