深呼吸の不思議!呼吸ヘルスケァ!呼吸整体! 

等々力呼吸・とどろきのヘルスケァ

腰痛が、呼吸で、なぜ、治るのか・・

前回は、すい間板ヘルニア・ぎっくり腰が治った
呼吸を変えた・・ただ、それだけ・・書きました


では・・なぜ治ったのか
内臓・腰・背中・・の筋肉を柔軟強化した。
どうして・・・横隔膜とその他の呼吸筋を100㌫、動かす呼吸
特に横隔膜の動きが大きくなった。
呼吸・・だだ、たんに、肺を凹凸させる・伸縮させる・・
それだけ・・・ほとんど・・それくらい・・と思います。
呼吸・・なんだ・・みんな同じ・・・私も、そうでしたから・・


肺は、自分では、凹凸・伸縮は、出来ません。
肺を動かしているのは、呼吸筋と言う筋肉です。
横隔膜その他の呼吸筋です。
以前の私は、呼吸筋を少ししか動かさない呼吸でした。
それが、逆腹式呼吸に、変えたことで・・呼吸筋を多く動かすようになった・・
その上、呼吸筋が大きく動くと、呼吸筋に連結する多くの筋肉も動くようになった。特に関節をスムーズ・円滑に動かす深層筋肉・インなーマッスルが柔軟強化された。
腹に圧力・腹圧が、増して・・腹腔の体積を保ち、内臓の下垂が治り・・
内臓の働きが、良くなった。血液・リンパ・ホルモン・・体液の流れと分泌とバランスが良くなった・・・です。
●呼吸筋は、全身の神経・筋膜と連結している。それは同時に連動する●
すべての機能・作用・器官・組織・細胞と連結している。
それは、同時に連動する。
    これを知ることです。
何も、特別に運動・体操しなくても・・
横隔膜その他の呼吸筋を100㌫動かす・使う・活用する呼吸を行えば・・
その呼吸が、日常生活の動きが健康に良い体操・運動になるのです。


歩く・走る・・健康に・・進める・行う人も多いですが・・・
無理しなくても・・・特に老人は・・
体内・身体運動は、横隔膜その他の呼吸筋を100パーセント使う動かす
呼吸を行えば・・毎日の生活動作で十分に全身の筋肉は柔軟強化は出来ます。それに、すこし、曲げる・伸ばす・・体操・運動すれば・・
健康生活は、確保出来ます。


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